あるあるトラベル

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世界ふしぎ発見非公認ミステリーハンターが世界を放浪

モンゴルが英語でモンゴリア(Mongolia)という衝撃の事実

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今、相撲協会はモンゴル人力士の暴力問題で荒れに荒れております。

僕は昔、相撲が好きでよく観ていました。本場所両国国技館に観に行ったりしていました。

今も好きで、たまに観ていますが前ほどではないなあ。

好きな力士

千代の富士 貢(九重親方 享年61)

・寺尾 常史(現 錣山親方)

舞の海 秀平

魁皇 博之(現 年寄浅香山

千代大海 龍二(現 九重親方

高見盛 精彦(現 振分親方

若の里 忍(現 年寄西岩)

 

モンゴルの英語読み

ひとまず相撲の話は置いといて、僕は去年モンゴルにいきました。

その時初めて知ったのが、モンゴルが英語でモンゴリア(Mongolia)という事実でした。

ビックリした。

どうせならカタカナにするなら英語と同じようにして欲しい。

 

意外と都会

そんなモンゴルですが、首都のウランバートルは結構な都会です。

スーホの白い馬」という話が小学校の教科書に載っていたのを憶えている方も多いと思いますが、そのイメージがあり大草原の遊牧民ばかりと思っている人もいます。

しかしそんなことはなく、首都は電気ピカピカで高層ビルも建ち並んでいます。

もちろんイメージ通りの遊牧民もたくさん存在します。

 

そんなモンゴルに行った時のことを次回は書こうと思います。

 

まとめ

国名でカタカナだけど英語読みと少し違う国って結構ある。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。